赤ちゃんには与えない・・・でも

耳鳴り・耳の閉塞感・聴覚過敏を専門に対応している大阪の整体院

院長の気づきBlog



 赤ちゃんには与えない・・・でも

耳鳴り治療 耳鳴りの原因と治療

山下です。

タバコは体に悪い、アルコールはどうだ、言いながら80歳を超えても
タバコをプカプカふかせながら、長寿を保っておられる方もおられます。


なにが体に悪いのか、というのは個人差もあって
決め付けにくいものがありますよね。



ところで、小さいお子さんがおられるご家庭や子育てを経験
されたことのある方は、何の抵抗もなく次のことをされてきたと
思うのです。

・妊娠中はタバコ、アルコールをやめる。
・妊娠中は、薬は(勝手には)飲まない。
・妊娠中はレントゲンには細心の注意をはらう。


赤ちゃんや幼児(二十歳になるまで)にはアルコールやタバコは吸わせない。
赤ちゃんに刺激のつよい味覚のものを与えない。100%ではないジュースを
与えない。


ほかにもありますが、いつの頃からか、その習慣はなくなります。


これは大人には体に良いこと、なわけではなく(苦笑)

ある程度なら、すぐには、影響は「現れない」ということでは
ないのでしょうか?


弱いとされる胎児、乳幼児には影響が大きすぎる。


ということは、、、大人にはタバコは体にいいのも、
ではないのはわかりますよね。



子どもの成長、発育をそこなう恐れがあります・・・。

「もう大人は成長も発育もしないからいいだろ(爆)」


大人は見た目、身長が伸びたりはしないかも、ですが、

新陳代謝は細胞の誕生(赤ちゃん)みたいなものだと思うのですが・・・



美容関係のコマーシャルで「赤ちゃんのようなプルプルお肌」
とか言いますが、もうそんな(食)生活してませんもの(苦笑)


自分が赤ちゃんになら絶対に含ませない食べ物。

いっぱい食べてる私です(汗)



 耳鳴り専門の治療をご希望の方はこちら

 自宅で耳鳴り克服を目指すならコチラ

耳鳴り専門療法が受けられる
完全予約制


上記は予約受付の専用番号です。
ご相談お問合せはメールでお願いします
Eメール→ seitai@k3.dion.ne.jp

電話受付可能時間
午前10時〜午後6時まで
(日祝定休)



アステル心身調律院
代表者:山下 剛
大阪市淀川区十三東1-18-28-201


大きな地図で見る

コンテンツメニュー
 トップページ
 耳鳴りの原因と治療
 院長って、どんな人?
 料金・アクセス(地図)
 よくある質問(Q&A)
 ご相談・お問い合わせ
 ※お気軽にメールをご利用下さい。

気づきのプログ

 

HOME耳鳴りの原因と治療院長って、どんな人?料金・アクセス(地図)よくある質問(Q&A)院長ブログご相談・お問い合わせ
Copyright© 2018. All rights reserved.耳鳴り専門治療